とれたて枝豆|無農薬 無肥料
この商品は完売のため終了しました。

夏のお楽しみ枝豆の収穫です。
第2弾は、『黒大豆』『青大豆』収獲です。
無農薬 無肥料
とれたて枝豆の生産者
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子どもの大好きな枝豆を自然栽培で作りたい

子どもたちが大好きな枝豆。
でも冷凍の枝豆は、昔子どものころ食べた枝豆と色も味も全然ちがう。調べてみると冷凍の枝豆は緑色に着色しているものが多かったのです。
「親として、とれたての自然の枝豆をたべさせてあげたい」
そんな思いから、無農薬・無肥料・無たい肥しかも種から自家採種の100%自然栽培の枝豆を栽培をはじめました。
デリケートな枝豆がパワーの枝豆に

枝豆栽培は困難をきわめました。黒大豆や青大豆は大豆の中でもっとも病害に弱く、特に無農薬での栽培の無理と言われるデリケートな豆だったのです。
それを大地の力だけで育つよう、地力をあげて枝豆自体の力をあげることで、自然栽培に成功。今やとうもろこしのコンパニオンプランツとして、雑草との競争の中でも勢いよく育つ、パワーのある枝豆に成長したのです。
これまでは、お得意さんだけに少しずつお分けしていましたが、「これは、おいしい。甘みがある!」と大評判になりまして、リクエストにお応えして近年より一般販売を開始いたしました。
美味しいゆで方

- 水で洗います。
薄毛を取るくらいしっかりと洗います。 - 塩で揉みます。
洗った枝豆をボールに入れ、サっと塩をふりかけて手で揉みます。 - お湯を沸かします。
お湯はタップリ沸かして下さい。 - 枝豆を入れます。
沸騰したお湯に枝豆を入れ、塩を少々ふりかけ約5分くらい茹でます。 - 冷やします。
ザルに入れて、風に当てるなどして冷やします。

むくと「あれ?」と思うかもしれません。
中の実は淡い緑色で枝豆本来の色をしています。これは枝豆本来の色なんです。
食べてみると、ほっこり食感。自然の甘さが口いっぱいに広がって、とれたての風味がバツグン。何個食べてもあきがこない味になりました。 毎年みなさまに喜んでいただいております。
枝豆は栄養豊富な夏のおやつ

枝豆のルーツは古く、平安時代からあったとされています。未熟な大豆を枝ごと 収穫して食用にすることからエダマメと呼ばれるようになりました。
ビタミンB1・B2、カルシウム、食物繊維、鉄分などが豊富に含まれ、特に枝 豆のタンパク質に含まれるメチオニンはアルコールの分解を促し、肝機能の働き を助けてくれるのでビールのつまみとして最高なんですよ。
品質保持のために枝付きでのお届けとなります。
この商品は完売のため終了しました。
発売時期は 7 月から9 月までの期間です。
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左記のマークがあるもの(じゃがいも・玉ねぎ・メロン・など)
左記のマークがあるもの(アスパラ・たまご・トマトなど)
左記のマークがあるもの(鮭など)
左記のマークがあるもの(豆類・加工品など)




